二日酔いで発熱?

5年ぶりに高校時代の友人に会い、飲み過ぎた翌日、これまで経験した二日酔いとは全く違う倦怠感と38度の発熱。

「やばいインフルエンザもらった!」と思い、ひとまず安静にし翌日病院へ行くことにしました。

夜が明け、体温を測ってみると平熱に戻り、倦怠感もなくなっていました。

まさか二日酔いで発熱?と思い調べてみると二日酔いで発熱の症状が出る場合もあるようです。

    お酒を飲んですぐにフラつきや、吐き気、頭痛が起こる人がいます。飲酒後短時間でこのような症状が出ることを「悪酔い」と言います。   この悪酔いが翌朝に起こると「二日酔い」 と呼ばれます・・・
二日酔いは、お酒を体が処理しきれなかったことが原因で発生するのです。アルコールを処理できる能力が高い人を一般的に「お酒が強い」と表現し、日本人はお酒の処理を遺伝的に苦手といわれ・・・
二日酔いで発熱する理由とは?原因と対策方法。お酒を飲んで二日酔いになると様々な症状が引き起こされます。多く見られるというわけではありませんが症状の1つに「発熱」が挙げられます。程度は人によって異なりますが、微熱程度で済む人もいれば38度を超えるような強い発熱を起こしてしまうことも。

この1年、心身ともに疲労困憊していたので免疫力が落ちていたのかもしれません。

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