長谷川幸洋氏の「解散総選挙に「大義」が必要?バカも休み休み言いなさい」が正論すぎる件

東京新聞・中日新聞で唯一まともな長谷川幸洋氏が現代ビジネスに以下のコラムを寄稿されていました。

安倍晋三首相が衆院解散・総選挙の意向を固めた。野党や左派系マスコミは「森友、加計疑惑隠しだ」「解散の大義がない」などと一斉に反発している。本音は「敗色濃厚の選挙はしたくない」だろう。受けて立つ気概はないのか。

なんでも直撃質問すればいいと思っている厚顔無恥の女性記者が話題になっているが、彼女はただの「おバカ」か「ピエロ」だ。

上記の件は菅義偉官房長官に対し妄想で質問し、官房長官の会見を妨害する同じ東京新聞所属の望月衣塑子を指していますが、長谷川幸洋氏の爪の垢を煎じて飲ませたい。

と言うか東京新聞・中日新聞には望月衣塑子に注意する人間はいないのだろうか?

また、これまで野党は「モリだ、カケだ」と蕎麦のように騒ぎ立て、共産党に至っては街頭で「安倍やめろ」と一国の宰相に対し失礼なビラをばらまく始末。

そして、いざ安倍総理大臣が解散総選挙を行おうとすると「大義が無い」「民主主義の破壊」と宣い180度違うことを言う。

だから国民からの信頼は得られず、選挙で惨敗。
民主主義の破壊どころか民主主義は十分機能しています。

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