『「安保攻防」的外れな議論を続けた野党は、今こそ自省せよ! ~戦争法案・徴兵制・対米従属 どれもミスリードだった』を読んで

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「多数派だからといって与党が何でもしていい」とは思っていない。しかし、野党の議論、戦術を振り返ると、あまりに稚拙なものばかりだった。そこにこそ、反省を求めるべきだ。

ここ数日の中日新聞(東京新聞)は安倍政権は全国民の敵、世界中の敵と言わんばかりの感情的な紙面作りで目も当てられない。

その中日新聞(東京新聞)論説副主幹の長谷川幸洋氏の現代ビジネスでのコラムは非常にバランスの取れた良い記事でした。

マスコミの偏向報道で「安保法案改正・集団的自衛権イマイチよくわからないけど、戦争や嫌だ」と思っている人には是非読んで欲しい記事です。

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